9月15日は『敬老会』
第一部はご家族様とゆっくり食事をして頂くよう、会食やインタビュー
施設長の挨拶後、ちゃんちゃんこを着た入居者さんに敬老カードの贈呈
潮寿荘の最高齢101歳のOさん
元気の秘訣を伺うと「沢山食べること」と
元気にお答えくださいました(^^)
乾杯後、厨房特製の祝い膳
テーブル席はオードブル形式
ご家族とのテーブルはお重に入れて。中身はどちらも
赤飯、太巻き、エビフライ、白身フライ、茶碗蒸し、ほうれん草のごま和え、紅白なます、ショコラムース
いつもお伝えしている事ですが、全て手作り😤
早朝から太巻きに入れる厚焼き卵を焼いたり、厨房は大忙し\(°0°)/
ご家族様から「おばあちゃんと一緒にご飯食べられて、嬉しい♥」
「どれも美味しい!」(特にゴマ和えが評判)
会場は笑顔、笑顔、笑顔(*^。^*)
今年も沢山のご家族様に参加頂き
ともに食事を楽しみ
インタビューでは、お母様との思い出を語って頂いたり
✨似てる〜✨\(^O^)/ 家族の絆を感じました
第二部 会場をてっちょホールに移し、法人全体での余興タイム
まずは潮寿荘の『インターナショナルよさこいユニット』によるヨサコイ
メンバーの国籍はミャンマー、インドネシア、日本、と今の潮寿荘を象徴するメンバー構成
動画はコチラ↓
踊った後は、踊り子さんたちが出身国や自分の事について一言加えた自己紹介。
「一人一人の事が知れてさらに親近感がわいたよ」と言っていただきました
利用者さんもリズムに合わせて手拍子👏👏
潮太郎の『カンカン娘』
ヘルパーステーション鍋・フライパン三味線で
氷川きよしの「ずんどこ節」
青山ダンススタジオさんのタップダンス
動画はコチラ↓
初めて見るタップダンスの迫力に、あるときは手拍子、あるときは口を開けて見入っていました。
最高齢、106才のM・Iさんから、もっとも若い65才のM・Mさん(はこだてっ潮)まで
総勢90人くらい?の入居者さんと、ご家族、職員、みんなで楽しんだひととき
来年もまた元気でこの日を迎えられますように
また、お忙しい中、来荘頂きましたご家族の皆様
本当にありがとうございました。
来年も皆さんと一緒にお祝いできるよう、
職員一同これからも頑張ります(^^)
おじさん・K













